Emily Diamond

Emily Diamond

Professional Dancer / Oriental Instructor

Emily Diamond

 

幼少期より松山バレエ学校にてクラシックバレエを学ぶ。

その後様々なダンスを追求し、ベリーダンス、タヒチアンダンス、北インド宮廷舞踊

カタックダンス、スペイン舞踊フラメンコに出会い情熱を注ぐ。

若くして世界の様々な舞台を経験する。

10代半ば、国際的オリエンタルダンサーMishaalに師事。

20代前半より、カナダの至宝Hadiaに師事。古典エジプシャンスタイル、解剖学、

カイロプラクティックを学ぶ。

また、カイロプラクターの父より日々学び研究を重ねている。

同時に元エジプト国立舞踊団コーメイヤのエジプト人Denis Enanより本場のエジプト民族舞踊を学ぶ。

ベリネシアンダンスをSonia Ochoa、Tumataに師事。

タヒチアンダンスをMoena Maiotui、タヒチコンセルバトワール国立芸術学院ダンス試験審査員を務めるMoana’ura Tehei’uraとトップダンサーで妻のHitihiti Tehei’uraに師事。

スペイン舞踊・フラメンコをスペイン人アーティストであるAntonio Alonso氏に師事。

ベリーダンスとボリウッドダンスの融合をインドベリーダンスの名手Meera Varmaに師事。

ICCRスカラシップを取得された日本で数少ない北インド宮廷舞踊家、佐藤雅子Miyabi氏に師事。

2010年に上海万博にてパフォーマンス出演。 2011年にEmily Diamond Japanを開校。

表参道、麹町、また自社スタジオ市川本部校「三舞踊学校Studio Herşeyim」にて講師を務める。

2012年カナダにて講師育成コースとプロフェッショナルダンスコースを修了。

2013年フジテレビスーパーニュースの「インド映画企画」にて主宰のスクールEmily Diamond Japan

ボリウッドダンスクラスが出演・紹介される。

2015年「世界らん展日本大賞」に出演する。

また、同年にはBelly Dance Chinaの日本人ゲストプロパフォーマーとして2つの演目を披露する。

2015年10月には、日本で唯一「ベリネシアンダンス」学ぶことが出来る舞踊学校として商標登録を得る。

2018年には「イラン歴1389年の秀才たち」のリストに挙げられ、イランの著名な音楽家に『黄金の手』と称賛されたShooresh Ranaeiのソロアルバム『ドロップレット ダンス』にて日本人で初めて姉妹で共演。

また、彼のミュージックビデオにも姉妹で出演し即興の舞を披露する。

大使館主催イベント等、フェスティバルやイベントに出演。

スクール発表会では、各国大使が出席され大絶賛を得ている。

様々な国の踊りのルーツや各舞踊の心を学び続け、即興のみを踊り、踊りの奥深くにある魂を情熱で伝えることを喜びとする。

踊りを通して世界に愛と平和、美を広げていきたいと願っている。